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ハピタス

ポレットカードを発行すれば、ハピタスの1ヶ月ポイント交換限度額3万ポイント以上あっても換金できる

更新日:

今年の6月くらいから交換限度額とされている30,000ポイント以上のハピタスポイントが毎月支給されるようになってきました。

9月時点で交換できずに貯まったハピタスポイントは、何と100,000ポイントを超えてしまいました。

ハピタス100,000ポイント

ハピタスポイントとは、ポイントサイト「ハピタス」内で貯まっていくポイントです。

ハピタス内で買い物をしたり、サービスを利用することでポイントは貯まっていきますが、それだけでは毎月30,000ポイント貯めることは困難です。

毎月30,000ポイント以上貯めるには、登録者を紹介して貯めていく方法が最も近道です。

やり方については、下記の記事をご覧ください。

ハピタスの友達紹介制度でポイントを稼ぐ方法-紹介人数1,300人以上を集めた私が実践しているノウハウ-

こんな方法で登録者を紹介していけば、毎月30,000ポイント以上貯めることは十分可能になります。

しかし、前述したように1ヶ月に交換できるハピタスポイントは30,000ポイントまでと決められています。

このまま換金できないままポイントだけ貯まっていくのはシャクなので、何とか換金できる方法はないものか調べてみたら、Pollet(ポレット)を使えば可能だということを知りました。

実際には、換金ではなくPollet(ポレット)にチャージするという形なのですが、この方法を使えば毎月30,000ポイント以上支給されても、交換限度額を超えた分すべてを交換し、思う存分使い倒すことができます。

今回は、交換限度額30,000ポイントを超えたハピタスポイントをPollet(ポレット)にチャージして使う方法を書いてみたいと思います。

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ポレットカード(Pollet Million)を使えば、何ができるのか?

Pollet(ポレット)に申し込むとカードが発行されて、そのカードを使えばクレジットカードの代用品として使えるようになります。

厳密に言うとクレジットカードではなくプリペイトカードなのですが、このポレットカード(Pollet Million)にはカード番号が記載されており、実店舗やネットの支払いで利用できるようになります。

Pollet(ポレット)カード

つまり、Pollet(ポレット)にチャージした金額をそのまま楽天、Amazonなどのネット通販で使えるようになるということです。

ハピタスポイントは、楽天スーパーポイント、Amazonギフト券などに直接交換することもできますが、やはり1ヶ月に交換できるポイントは30,000ポイントまでです。

なので、30,000ポイント以上超えた分に関しては、いくら楽天スーパーポイント、Amazonギフト券であっても交換はできなくなってしまいます。

そんな時は、Pollet(ポレット)にチャージすることで、交換限度額を超えたハピタスポイントを有効に消費させることができます。

Pollet(ポレット)への申し込み方法とポレットカード(Pollet Million)発行手順

Pollet(ポレット)は、ハピタスのサイトから簡単に申し込むことができます。

まずは、ハピタスのポイント交換先にある[ポレット(Pollet)]を選び、[申込サイトへ]をクリックすることで申し込み画面に進めます。

<PCでの画面>

PCでのPollet(ポレット)の申し込み画面
<スマホでの画面>

スマホでのPollet(ポレット)の申し込み画面

手順としては、

1.スマホで使用するための専用アプリのインストール

2.専用アプリを使ってハピタスポイントをPollet(ポレット)にチャージ

3.ポレットカード(Pollet Million)の発行手続き

4.ポレットカード(Pollet Million)の到着後にカードに記載されている会員番号を使ってアプリに登録

この4つの手順をすべて完了すると、カードにチャージした分の金額がプリペイドカードとして使用できるようになります。

カードが発行されるまでの期間は、申し込んだ日から3日~2週間程度です。

私の場合は、9月20日(木)に申し込み、9月28日(金)にカードが郵送されてきました。

ポレットカード(Pollet Million)の使い方

実店舗での使い方と支払い方法

ポレットカード(Pollet Million)はVisaカードになるので、Visaマーク表示のある店舗ならカードを提示することで支払いができるようになります。

「ポレットカード」が使えるお店と使えないお店

ただし、一応プリペイドカードなので、分割払いはできません。

支払は一括払いのみです。

そして、支払い分の金額はあらかじめチャージしておく必要があるので注意してください。

ネットでの使い方と支払い方法

このポレットカード(Pollet Million)にはカード番号が記載されていて、ネットで使う場合はクレジットカード(Visa)として登録するとネットでの支払いも可能になります。

Pollet(ポレット)カード

ただし、クレジットカードとして認識されないサイトなども中には存在します。

私が実際に登録して認識されなかったのは、iTunesのサイトです。

しかし、楽天、Amazon、DMMなどは問題なくクレジットカードとして認識してくれます。

カード登録時に入力するカード名義人の欄には、登録者の名前をローマ字で入力すればOKです。

例えば、山田太郎という名前なら

YAMADA TARO

と入力すれば大丈夫です。

この方法を使えば、交換限度額を超えて貯まっていくハピタスポイントを楽天、Amazonなどのネットショップなどで利用することが可能になります。

ハピタスポイントをポレットカード(Pollet Million)にチャージする方法

初回のチャージは登録時の画面に従えば簡単にチャージできますが、2回目以降は専用アプリからチャージするようになります。

専用アプリの[チャージする]をタップすると、以下のような画面になります。

ハピタスポイントをPollet(ポレット)にチャージする方法

Pollet(ポレット)にチャージできるのは、以下のようなものです。

カッコ内は交換レートです。

  • ハピタス(1pt=1円)
  • ポイントインカム(10pt=1円)
  • Line Pay(100円=96円)
  • ワラウ(10pt=1円)
  • ちょびリッチ(2pt=1円)
  • ビットコイン(1BTC=744,361円<参考金額>)
  • ドットマネー by Ameba(1マネー=1円)
  • i2iポイント(10pt=1円)
  • アドボンバー(1円=1円)
  • PeX(2,000pt=200円)
  • クレジットカード(1,000円=1,000円)
  • 今回は、ハピタスポイントからチャージするのでハピタスを選択します。

    上記の通り、1ポイント=1円として交換されます。

    +0.5%と書いてあるのは、ポイントを交換するごとにポイントの0.5%分が毎回上乗せされるという意味です。

    例えば、100,000ポイントをチャージすると、500円が上乗せされて100,500円となります。

    ハピタスからチャージ

    チャージは、最小100ポイントから最大300,000ポイントまで交換(ハピタスポイントの場合)できます。

    ハピタスからチャージ

    チャージされたかどうかを確認するには、Pollet(ポレット)のTOPページにある[カード残高]を見るとわかります。

    まとめ

    今回は、交換限度額30,000ポイントを超えたハピタスポイントをPollet(ポレット)にチャージして使う方法について書いてみました。

    ハピタスポイントで稼ぎまくっている方は、Pollet(ポレット)を使うと便利です。

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